2026年1月30日(金)に、北海道大学と米国マサチューセッツ大学アマースト校とのオンラインシンポジウム「HU-UMA Virtual Symposium on Food Science」が開催されます。
北海道大学(Hokkaido University, HU)の戦略的国際パートナー校である米国マサチューセッツ大学アマースト校(UMass Amherst, UMA)のフードサイエンス学科は、1918年に米国大学としては初めて創設されました。US News & World Reportでは、全米で1位、世界5位に位置付けられています。
両校の3回目となるバーチャルシンポジウムでは、UMAフードサイエンス学科の教員4名を招き、北大教員4名と一緒に、「食品の物質特性」、「健康とウェルネスのための食品」、「未来の食のための工学」、「食の安全」のテーマについて発表します。
先端生命科学研究院からは、相沢 智康 教授と門出 健次 教授がスピーカーとして登壇します。
北大、UMAの教職員・学生のみならず、ご関心のある方でしたら、どなたでもご参加いただけます。みなさまのご参加をお待ちしています!


※参加には事前申込が必要です:
https://us06web.zoom.us/meeting/register/3pX1DBzYQ-CSTZXX6loSlA#/registration
▼プログラムの詳細は、以下のフライヤー画像をクリックしてご確認ください。

※言語:英語(日本語字幕使用可能)
※問い合わせ先:北海道大学国際連携推進本部 植村 taenau[at]oia.hokudai.ac.jp
※メール送信の際は、[at]を@に置き換えてください。