61回日本生化学会北海道支部例会において、博士前期(修士)課程2 廣川 量さんと、博士前期(修士)課程1 武川 祐一郎さんが優秀ポスター賞を受賞しました。

生命科学院 生命科学専攻 生命融合科学コース(構造生物化学研究室)の博士前期(修士)課程2年 廣川 量さんと、博士前期(修士)課程1年 武川 祐一郎さんが、2024年7月20日に開催された第61回日本生化学会北海道支部例会において優秀ポスター賞を受賞しました。(構造生物化学研究室においてはダブル受賞です。)

 

受賞日:2024年7月20日
受賞者名:廣川 量
学年:博士前期(修士)課程2年
所属:生命科学院 生命科学専攻 生命融合科学コース(構造生物化学研究室)
賞名:第61回日本生化学会北海道支部例会 優秀ポスター賞
授与団体:日本生化学会北海道支部会
研究題目:ウリ科植物の抵抗性を抑制するエフェクタータンパク質と標的因子の相互作用機構の解明

 

受賞日:2024年7月20日
受賞者名:武川 祐一郎
学年:博士前期(修士)課程1年
所属:生命科学院 生命科学専攻 生命融合科学コース(構造生物化学研究室)
賞名:第61回日本生化学会北海道支部例会 優秀ポスター賞
授与団体:日本生化学会北海道支部会
研究題目:狂犬病ウイルスPタンパク質が,STAT二量体選択性を伴って免疫系を阻害する機構の解明

廣川さん(左)、武川さん(右)

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